


平成25年3月から幕別町にてメガソーラーが稼働中です。
名称:宮本商産株式会社 幕別太陽光発電所
住所:北海道中川郡幕別町千住43-1
土地面積:約2.2ヘクタール
出力:1.5MW
モジュール枚数:5,780枚
年間予測発電量:165万kWh
太陽光発電・蓄電池 販売・施行
一般用太陽光発電システム販売・施工・産業用太陽光発電システム販売・施工
オフグリッドソーラー設計・販売・太陽光モジュール洗浄・メンテナンス
過去のイベント情報
・2026年3月14日(土)・15日(日)
「でんきの自給自足説明会」をコスモール大樹で開催いたしました。→でんきの自給自足説明会
取り扱いメーカー
太陽光発電の仕組み

① 太陽光から電気をつくり出します。
② 太陽光モジュールからの配線を集約します。
③ つくられた電気を家庭内で使用できるように変換します。
④ 分電盤を介して各電気製品に電気が送られます。
⑤ 余った電気は電力会社様に買い取ってもらえます。
「太陽光発電」+「蓄電池」で電気代削減!
太陽光電池(系統連系型蓄電池システム)
ポータブル電源のような単一のコンセントから電気を使用する方式ではなく、電力会社様の電力網に接続する「系統連系」方式です。
万が一、災害などで停電が発生したとしても家中どこでも電気を使用することが出来ますので安心です。


停電など電気が使えない状況でも長期間の電気の調達が可能
日中は太陽光で発電した電気を家庭内で使用し、余った電気は蓄電します。
太陽光による発電がストップする夜間には蓄電してある電気を使用します。
停電時は、蓄電した電気に自動的に切り替わりますので真夜中の停電でも安心安全です。
また、停電時、昼間に太陽光で発電した電気を使用しながら蓄電できますので
長期間電気を調達することが可能です。
電気の自産自消で電気代削減
日中の電気は太陽光で発電した電気でまかない、余った電気を蓄電します。
日が沈む夕方から夜は蓄電した電気を使用します。
電気の購入をできるだけ少なくすることが電気代削減の近道です!


